熱中症トカ‥orz

 

しかもひどい版らしく、熱と嘔吐。 

下痢→眩暈→嘔吐→痙攣

痙攣までいったらマジヤバかったらしいがギリセーフ

 

2日休んだらだいぶんよくなりましたが、8月仕事休みまくりぢゃ(哀愁)

向かうところ敵ばかり

 

朝の出来事。

聞いてか聞かずか、知ってか知らずか。

 

「これからは自分が使った雑巾は自分で洗うことにしようや、だからソレは自分で洗ってねー」

「え?もしかして洗えないんですかー?家ではどうしてるんですかー?」

 

お湯を使っていることを話すと、

「じゃあ、お湯だったら両手でジャブジャブと洗えるんですよねー?」

「でも、みんな平等に同じようにしてもらわないと困るんでー」

 

ですって。

誰が敵で誰が味方かわからない。

 

だから広島嫌いやねんΣ(-᷅_-᷄๑)

なんか今日の口癖や‥

 

さて、これからどうしよーかの

新たな世界に行くか、何個かある既存のSNS

 

完全なるネット依存症

1週間、療養期間を頂きました。

 

最初、店長は10日までと言い、だけれども上が「要らない」と判断すれば覚悟はして貰えるか‥と。

病院で1週間と言われたから、私から見たら7日。

ちょうど月曜日やし、院長先生に判断していただこうと思ったので そう伝えると、

「じゃあ、そーしよーかぁ」

 

本音とタテマエが交差する話し合いでしたね。

 

だけれども、自分の思いや状況は話せたかなぁ‥

伝わったかは微妙やけど。

どっちにせ‥

 

私は自分のために治したい訳やし、働かなあかん訳やし、生きていかなあかん。

坊っちゃんのために!!

 

帰って病院にリハビリの予約と7日に院長先生の診察の予約も入れました。

 

治れ~治れ~

障害者に対しての世間の偏見

 

まぁ、障害者というよりは「私に」かな。

結局のところ、みんな仮病くらいに思ってるのさ。

現に症状とかなんも聞かれんかったし、「出来ない」て言うのも通らん。

だから一生懸命やってきた、私自身に負い目があったから。

 

だけど、「申し訳ない」と思う気持ちすら嘘にされ、「痛い」ということも軽視され、結局どうにもならなかった私に対してキレられる。

予想はついてたから、お客様に迷惑かけるのみえてたから‥

状態が良い時は出来るようになったよ?

でも昨日の、「調子いい時は左手で運転しよるじゃん?」的に揚げ足取り子のようにも言われたよね。

 

なんかね‥疲れたよ、ホンマに。

だけど「痛い」の方が先だった。

痛いから冷房当たらんとこ出させてもらったのに、冷房の中で延々と‥

痛すぎて涙出たよね、そしたら

「別にいじめよるわけじゃないんよ~」

 

はぁ‥朝からこんな気分。

病院行って院長先生に相談するけどね、

店に対してのテンション下がるっつか、気が重いだけよね。

 

だけど、どうしたらいいかわからない。

店長には「1度相談させて下さい」とは連絡したけれど。

 

今日、市役所も行くかなぁ‥

障害者相談てどこでしたらいいんだろ?

アイス最近買ってねーな‥

 

高校時代、ハーゲンダッツなら「クッキーアンドクリーム」もしくは「マカダミアナッツ」が好きやった。

お手軽なヤツは「チョコミント」とか買ってたけど。

現在はシンプルイズベストで断然「バニラ」派!!

バニラビーンズ入ってたら最高やぬ( ´艸`*).。*

 

今週のお題「好きなアイス」

市役所からの郵便。

 

開けてみると、障害者に対するアンケートでした。

項目が多くてひとまずパタン

8月5日までに返送らしいから涼しくなったらやりますゎ。

 

現実問題、障害者って生きづらい世の中。

だけれども、発することで変わることもあるのかもしれない‥

私は、障害者枠で入社したけれども、なにひとつ分け隔てなく、怒られる内容も分け隔てなく。

自分自身が一番負い目を感じでいたから、平気なふりしてました。

 

だけれども良い方向には進まず、休んでしまうことに後ろ指差され‥

追い詰められた私は、

 

障害者です、迷惑をかけています。

自分でも悔しいです、でも頑張りたいです。

ご迷惑をおかけしますが、これからもよろしくお願いします。

 

と発しました。

正直、もっと状況は悪くなるかもと思いましたが「出来ないことは出来ないんです」

 

まず、自分自身を認め、クビ覚悟で発しました。

結局、フォローがないと1人前には出来ないんです。

まずは自分自身を受け入れ、そしてフォローしてくれる場所を自ら探さなくてはならないのです。

障害者だからと、人が手を差し伸べてくれるのを待つのではなく、自分自身の「出来ること」と「出来ないこと」を理解することから始めなくては、現実世界は厳しいです。

だけれども。

私たちも「幸せになる権利」はあるのだから、前を向いて歩いていきたいです。